佐伯恵太のサイエンスコミュニケーション活動に関するトップページの画像。サイエンスパフォーマンスフェスでの一幕です。


「エンタメ×科学」で未来を切り拓く!

「エンターテイメントの世界」と「科学の世界(学術業界)」で得た知見・スキル・経験を活かした様々なサイエンスコミュニケーション活動を展開しています。「一般向けの楽しい科学イベントを実施したい!」「子ども向けの科学動画を作りたい!」「サイエンスコミュニケーションに関する研修・授業を開催したい!」そんな時はぜひお気軽にご相談ください。フリーランスの俳優・サイエンスコミュニケーターとして活動している佐伯恵太が中心となって、科学と社会をつなぐサイエンスコミュニケーションに関するお仕事を承ります。

佐伯恵太プロフィール

佐伯恵太の宣材写真(バストアップ)です。
俳優・サイエンスコミュニケーター
1987年5月30日生。京都出身。京都大学大学院理学研究科で修士号(理学)を取得し、日本学術振興会特別研究員(DC1)として同大学院博士後期課程に進学。1年間の研究活動の後、俳優に転身した異色の経歴の持ち主。現在は、科学とエンターテイメントの架け橋になるべく、フリーランスの俳優・サイエンスコミュニケーター(科学コミュニケーター)として活動中。


【出演】NHK時代劇「大富豪同心」シリーズ / 「ABEMAヒルズ」コメンテーター / YouTube科学番組「らぶラボきゅ〜」(プロデュース・演出・出演) / ほか多数

【所属】「エンタメ×科学」のプロ集団「asym-line(アシムライン)」代表 / 日本科学振興協会(JAAS)正会員 / 慶應義塾大学SFC研究所「健康お情報コンソーシアム」賛助(個人)会員

YouTube科学番組「らぶラボきゅ〜」


YouTube科学番組「らぶラボきゅ〜」のキービジュアルです。Q王国の愉快な仲間たちが描かれています。
小学校高学年以上を対象としたYouTube科学番組「らぶラボきゅ〜」。様々な分野の最新の研究や科学について楽しく学べる動画をこれまでに97本制作。チャンネル登録者数は1,940人、累計再生回数は約7万回を突破。番組から派生したリアルイベントや自治体とのコラボレーションも実現し、活動の幅を広げています。惑星QのQ星人(宇宙人)と地球人が繰り広げる子どもたちの好奇心・探究心を刺激する番組です。

番組本編(メインチャンネル)

コラボレーション動画

中央区立環境情報センター「エコノバ」様のYouTubeチャンネルに「らぶラボきゅ〜」のエイト特派員が出演中!エコノバや中央区の施設を中心とした場所での環境問題・エコに関する取り組みを潜入調査しています。

サイエンスショー・ワークショップ


「サイエンスアートラボforたまがわキッズ」にて。サイエンスワークショップ時の集合写真です。
「らぶラボきゅ〜」連動型
「らぶラボきゅ〜」のキャラクターや世界観を活かした科学に関するリアルイベントを実施できます。イベントを撮影・動画化して「らぶラボきゅ〜」のチャンネルで公開したり、御社のYouTubeチャンネルやSNSなどで公開いただくことも可能です。
 
[事例] 
サイエンスパフォーマンスフェスにて「スイスイ水素のエネルギー!」を歌って踊ったメンバー4人の写真です。
フルカスタムの特別ステージ
テーマや目的、対象年齢に合わせたフルカスタムのサイエンスショーや科学実験ワークショップを実施します。基本的なサイエンスショーはもちろん歌やダンス、演劇なども織り交ぜた特別なステージの企画・実施もお任せください。プロの俳優やダンサーのキャスティングできます。

[事例]
スペシャル水素SHOW&LIVE with 水素ダンサーズ
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

科学を題材にした動画の企画・制作・出演


番組制作で得た知見やスキルを活かした動画制作を承ります。子ども向けの科学番組から、大人向け(一般向け)の研究室紹介動画まで、幅広い対象に向けた動画の制作が可能です。動画制作のためのイベントの企画から撮影・編集までワンストップで対応いたします。プロのサイエンスコミュニケーター・ナレーター・タレント等のキャスティングも可能です。

企画・制作・出演

科学実験開発・出演


科学イベント司会・ファシリテーション


学術シンポジウムから子ども向けイベントまで


学術シンポジウムから子ども向けの科学イベントまで、広く科学に関するイベントの司会やファシリテーションを承ります。「場を盛り上げる」「議論を活性化させる」「登壇者の方々がお話しやすい空気を作る」など、ニーズに合わせた雰囲気づくりもお任せください。

[事例]
【脳科学の達人2023】クロストーク(総合討論)
academist Prize 第2期 アカデミスト賞発表イベント


研修・講演・授業


サイエンスコミュニケーションの授業や科学リテラシー研修


科学リテラシー向上を目的とした企業研修やセミナー、サイエンスコミュニケーションや、科学(理系分野)の基礎的な内容を楽しくわかりやすく伝える授業を承ります。演劇のシアターゲームなども取り入れたり、台本読解や役作りなどのプロセスを「他者理解」のために応用したオリジナリティ溢れる研修なども可能です。

小中高校の探究学習で理系科目の研究や実践的活動を検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。大学の非常勤講師も承ります。

[事例:城西大学附属城西高校]
サイエンスコミュニケーションをテーマとした探究学習

「エンタメ×科学」の可能性を探究する

「エンタメ×科学」を掲げて活動している「asym-line(アシムライン)」のメンバーページです。

 asym-line 
「エンタメ×科学」のプロ集団 

「エンタメ×科学」の実践的取り組み及び可能性の探究のためのチーム「asym-line(アシムライン)を2023年4月に結成いたしました。科学とエンタメに関する知識やスキル、経験を兼ね備えたアーティスト・クリエイター集団です。

演劇・歌・イラストなどそれぞれの得意分野とサイエンスを掛け合わせて活動しています。asym-lineメンバーと協働でお仕事をお受けすることもできます。

asym-lineの活動について

asym-lineの詳しい活動については公式ホームページをご覧ください。
公式X(Twitter)では「エンタメ×科学」の情報を幅広く発信しております。

[公式HP] https://asym-line.com/
[公式X] https://twitter.com/asym_line

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